子供が知り合いだったが 家族で大騒ぎ
母親「 私は浮気してない!アナタでしょ?浮気したのは!」
父親「俺もしてない!つか俺が浮気したら 生まれるのはよその女からだ!」
母親「あぁ~そうか…」
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電網辻々噺: 血液型 (via snamn)
2010-10-20 (via quote-over100notes-jp) |
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電網辻々噺: 血液型 (via snamn)
2010-10-20 (via quote-over100notes-jp) |
あまりに無能すぎる集団であるため、
国会では質問する方が都度チェック問題を出さなければならないほどレベルが低く
これをマスコミはいつもどおりの談合の結果
「野党はクイズで嫌がらせをしている」
という事にしてしまっています。
そもそも議論といのはお互いが一定の認識を共有していなければ成立しません。
その典型例が乗数効果を知らない菅直人(元財務大臣なのに)です。
知っていて当然という前提で質問していたらどうもおかしなことを言う、
試しに「乗数効果って理解してる?」と聞いてみたら途端にしどろもどろになり全く説明にならず、
経済について話す時のイロハのイを知らない事が判明したわけです。
日本人が話をするときにはお互い日本語でという当たり前の条件が整っています。
モールス信号だってお互いがその信号をどう翻訳するのか
というルールが決まっているから成り立ちます。
民主党の閣僚達はそれぞれ担当のその分野の基礎となる部分を勉強していないようです。
ですが知らなければその先の話の質問に及ぶ事などできません。
だからこそそれを確認するためにその基礎部分をあらためて聞かねばならず、
しかも満足に理解している様子もないので
クイズのような形式になるほどかみ砕いて質問しなければならない低レベルさなのです。
石破議員が自身のブログで以下のように書いています。
田中防衛相との議論を「田中いじめ」だの「クイズみたい」、果ては「田中大臣が可哀相」だのという人がメディアなどにも居られますが、このような考えの方が居られる限り民主党政権は安泰でしょうし、日本の未来もないでしょう。きっと「日本に有事は無い」「3・11のようなことはもう起こらない」と信じているのでしょうね。真面目に物事を考えることを蔑むツケは必ず廻ってきます。そうなってからではもはや遅いのであり、可哀相そうなのは田中大臣ではなく国民であることを知るべきでしょう。
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「あたりまえ」を「ありがとう」と言うのが感謝
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「なりたいな」を「なってやる」と言うのが決意
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言葉だけでも認識は変わる
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